新着情報 ~ NEW ~
高世三郎弁護士の著作の掲載のお知らせ
高世三郎弁護士が執筆した「弁護士の紛争解決力」(有斐閣)が「法務のためのブックガイド2018」(Business Law Journal 2018年2月号)にて推奨されました。

山中眞人弁護士の論稿掲載のお知らせ
山中眞人弁護士が執筆した「米国クラスアクション防御戦略 - 証券関連(1)及び(2)」がBusiness Law Journalの2018年1月号と2月号に掲載されました。

入所のお知らせ
2018年1月に宮崎礼壹弁護士(元・内閣法制局長官)と山中眞人弁護士(元・ベーカー&マッケンジー パートナー弁護士)が入所しました。

事務所名変更のお知らせ
当事務所は、2017年10月1日付けで狛・小野グローカル法律事務所に改称致しました。

入所等のお知らせ
2017年10月に室伏康志弁護士(10月1日付け)と小野雄作弁護士(10月12日付け)が入所します。また、木村庸五弁護士が同年10月1日付けでパートナーとなりました。
ご挨拶

狛文夫弁護士(故人)は、小松・狛・西川法律事務所、あさひ・狛法律事務所、東京青山・青木・狛法律事務所(現・ベーカー&マッケンジー法律事務所)のパートナー弁護士を歴任した後、2016年4月に当事務所を設立いたしました。その後、元・東京高裁裁判官(及び最高裁判所上席調査官)の高世三郎弁護士、並びに2008年3月まで森・濱田松本法律事務所のパートナー弁護士であり、2008年4月から2017年6月までスパークス・グループ株式会社のジェネラル・カウンセルであった木村庸五弁護士が当事務所に加わりました。その後、2017年10月に小野雄作弁護士及び室伏康志弁護士が当事務所に加わり、2018年1月に山中眞人弁護士及び宮崎礼壹弁護士が加わり、質的にも量的にも事務所を拡大致しました。

小野雄作弁護士はベーカー&マッケンジーのパートナー弁護士の経験を有し、室伏康志弁護士はクレディ・スイス証券株式会社及びクレディ・スイス銀行 東京支店のジェネラル・カウンセルとして17年の経験を有し、山中眞人弁護士はベーカー&マッケンジーのパートナー弁護士としての経験を有し、宮崎礼壹弁護士は内閣法制局長官としての経験を有しています。

上記のような実績を有する弁護士により、質の高いサービスをクライアントの皆様にご提供することが当事務所の基本方針の1つです。事務所の規模は小さいですが、山椒のようにピリッとしたサービスをご提供していきたいと考えております。